WordPressをチマチマと弄ってみた所、
悪く無いし良いんだけど性に合わないので
今まで使ってた Movable Type に戻しますw
長年Winを使ってる人がMacに移行出来ない様な感じ??
(その逆も然り。)
まぁそう言う事なので引き続き以下のアドレスにてヨロシクです。
http://www.runanet.com/bicycle/
って相変わらず更新頻度少ないですがw
WordPressをチマチマと弄ってみた所、
悪く無いし良いんだけど性に合わないので
今まで使ってた Movable Type に戻しますw
長年Winを使ってる人がMacに移行出来ない様な感じ??
(その逆も然り。)
まぁそう言う事なので引き続き以下のアドレスにてヨロシクです。
http://www.runanet.com/bicycle/
って相変わらず更新頻度少ないですがw
CATEYE からサイコンの新商品 CC-AT200W が3月初旬に発売になるそうです。

↑ こんなの
何気に欲しかったりするんだよねぇ・・・
いやね、ガーミン の エッジ500 が有るので要らないと言えば要らないんだけど単純なサイコンも欲しいんだよね。
なんせEdge500だと毎回HRセンサーを付けてGPS拾ってStart/Stop押して・・・など気軽では無いんだよねぇ(^_^;
ほんのチョット乗る時や直ぐに乗りたい時など取り付けるだけで動作するサイコンの方が楽w
CC-AT200W だと、速度/標高/傾斜/気温が表示可能なのでこれらを CC-AT200W に表示させ Edge500 と組み合わせて使用すると表示項目が更に増えるしね(^^)
この商品はオイラみたいにサブのサイコンとしての利用も良いだろうし、ケイデンスやHRは要らないけど傾斜や気温が分かると良いよねな人の1台目としても有りかもね
詳細は以下の通り。
■ ワイヤレスの最新ID付デジタルスピードセンサーは2つのセンサーを登録でき自動判別可能
■ 海抜高度 / 登坂高度 / 累積高度や傾斜 / 気温などがわかる高度計測モデル
■ 海抜高度を容易に補正できるショートカット付きインターフェイス「海抜高度補正 / ホーム標高設定」機能
■ 「クリックテックプラス™」搭載し、マニュアルスタート・ストップが可能
■ カウントダウン ( 距離 ) 計測可能
■ 電池の交換時期がわかるバッテリーアラート搭載
■ 装備や調整が簡単、フロントフォークと一体感のあるデジタルスピードセンサー ( 工具不要 )
■ ステムやオーバーサイズのハンドルバーに手早く確実に固定できるフレックスタイト™ブラケット ( 工具不要 )
■ ほとんどのエアロスポークに対応したホイールマグネット
先日twitterのTLで見つけたよさげなライトを発見!
小っちゃくてソレなりに明るいらしいって事でチト調べてみると補助灯に良さそう♪
って事で、値段とかをNetで調べるとヤハリAmazonが最安値w
本体価格が安かったのは楽天のコレだったんだけど送料入れるとAmazonって事にw
で、ポチッたのはOWLEYE USB充電 5LED Head Lightのレッド。
開けてみると入ってるのは↓

USB充電なので普通のライトには無いUSBケーブルが入ってますがUSB-ACアダプタは無いのでPCを使用するか別途アダプタを用意する必要有り。
んで、試しに点けてみると確かに普通の自転車用ライトとしては明るい分類なのかなっと。
斜めや横方向からでも光ってるのがよく見えます。

配光は5LEDのウチ、中央3つで真ん中に集光する様に為っていて両端のLEDは外側を向いてました。
見た感じ不安な所は、ブラケットが硬くて壊れそうってのとUSB端子が緩めのゴムキャップでフタをされてるだけなので防滴といえど雨天時は使わない方が良さそうってトコかなぁ
まぁ基本的に雨の日は乗らないので今まで CATEYE の EL-520 を補助灯として点滅で使ってたのだけどコレに切替ですね(^^)
色は白黒赤黄の4色。
軽くて小さいのでロード乗りの人にもよいカモね。
Garmin Edge 500 の v2.20から Workout が使用出来る様になったので
使い方なんぞを少し(適当に)ご紹介・・・
まずは Garmin Training Center を最新版に UP したら起動させる。
(Mac版は未だに使用言語をEnglishにしないとEdge500を認識しません(-.-#))
起動したら左ツールバーから Workouts を展開させる。

↑ サンプルがソレなりに入ってるのでコレを参考に編集してみると分かり易いカモ!?
今回テストとして簡単なのを追加するので、「File」Menuの「New Workout」を選択する。

↑こんな感じで追加されます。
真ん中付近に有る「+」でStepの追加。「++」でRepeat Stepの追加。
「-」で選択したStepを削除できます。
Stepを追加したら、その項目をダブルクリックするか右端の「i」アイコンを
クリックすると編集ウィンドが開きます。
この編集ウィンドで、Stepの名前や何をどの位するかなどを設定します。
今回は Distance で 0.1km 走ると言うStepを作成してみます。

編集し終わったら編集ウィンドを閉じて終わり。
あとは、Edge500に転送すれば使えます。
・・・が、メイン画面にカレンダーがデカデカと有るのでこれも設定してみましょう。
操作は簡単。
実行したい Workout Title を選択した状態で、トレーニングしたい日のマスを
クリックするだけです(^^)
コレを設定しとくと、Edge500本体でTrainingMenuを開いた時にその日に
やる予定にしてるWorkoutが表示される様になります。
最後にメニューバーの「Device」から「Send to Device(デバイスに送信)」を
選んで同期すれば準備OK!!
続きは次の記事で。。。