最近、EOS 40D - EF-S18-55 ISレンズキット を使う機会って言うか仕事があり
しばし使っていたんだが、すこぶる調子悪し!!!
なにが駄目って、"生理的"に駄目。
電源を入れてファインダーを覗いてAFを動作させると、
キィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!
って言う高周波ノイズ(?)が頭に響いて頭痛が・・・(^_^;
マジメに気持ち悪くなったさ〜
当初、EOS-1Ds Mark III では問題無くてEOS 40Dで不快だったので
40Dが駄目だと思ってたんだが、 Lレンズを装着するとほぼ問題ない状態に。
んで、一個ずつ検証していくと、レンズ内手ブレ補正機構/イメージ・スタビライザーが原因だって事が判明。
ISをOFFにしたらすこぶる調子が良くなったのだが、根本的な解決じゃないよねぇ〜
キヤノンのデジイチは嫌いなので個人的に使うことは無いと前々から思っていたけど、
この一件でさらに嫌いになったね(^_^;
でも、キヤノンのコンデジは好き♪
使い慣れてるってのも当然あるけど、ヤッパ一眼はPentaxが良いなぁ〜
Pentaxのコンデジは嫌いだけど・・・(^_^;
そらそうと、今回の高周波ノイズ(?)とかは敏感に聞き分けられるのに、
人の話す声(帯域)が聞き取り難いのは何故なんだろう〜?
昔っから人の話は聞き取れないのに些細な楽器の音は拾えるんだよねぇ〜
まぁ〜耳も変って事で・・・・(^_^;