第一子の娘の名前は、紫音(しおん)。。。
漢字も男女問わず「紫苑」が良かったんだが、カミさんが女の子だったら
紫苑でなく紫音が良いって事だったので結果的に紫音に・・・
この紫音って漢字も、たまたま親父が「紫音」って名前の朝顔(ヒルガオ科)を仕入れてきたのをカミさんが見て気に入った(?)為に決まった漢字。
この朝顔が無かったら「紫苑」だったのかなぁ〜?と思う今日この頃。
ちなみに紫苑の花言葉は「追憶・あなたを忘れない。」で、紫音は・・・・
無い様なんが、紫音=紅葉葉朝顔なので、「常夏の愛」って事になるらしい。
まぁどっちも花の名前なんだよねぇ〜(笑
・・・花言葉って人によって言うこと変わるから何がホントか分からないんだけど、
どっちの漢字も結果的に花だったと言うことで。。。
で、第二子の息子の名前は、、、
「滉生」
なんて読むかは、ヒ・ミ・ツ・・・(オ?
読みは、カミさんが昔見た夢を正夢にすべく付けた読み方。
漢字は・・・・
なんで、これなんだか不明。(^_^;
確実なのは、この漢字は「花」ではないこと。
んで、直訳(?)すると、「広がっている水面」で「生きる」?
まぁ、そこら辺は気にしないので問題なし。
気になるのは読み方・・・
今の所、ちゃんと読めた人は皆無(^_^;
オイラ自身も、そう読める事を言われるまで気づかず。
・・・人の名前って難しいね(^_^;
どうでも良いが、職場のねーちゃん達が考えた名前は、
「紫」と書いて、「ぱーぷる」や「ばいおれっと」。
もしくは、「青」と書いて、「しあん」とか。
一体どうなってるんでしょ(^_^;;;;
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